基礎から丁寧に!
オンラインアート講座

ステップを踏んで学べる!12回(3章構成×各章4回)のカリキュラム。

3月中のお申し込みで27,000円!

「誰でもできる!オンラインアート講座」では絵画の経験のない方でもiPadとアプリケーションProcreateを用いることで気軽に制作に取り組んでいただけるカリキュラムをご用意いたしております。デジタルな方法を用いることで、簡単にご自身の作品を商品化できるので、「自分でかいた絵を商品にする」という明確な目標を持ちながら講座を進めていくことができます。皆さまに個別に用意していただくものはiPadと、デジタルに絵を描くためのアプリケーションProcreateのダウンロードです。あとは田中拓馬によるレクチャーを受講するだけ!また、3回までの無料添削サービスや、有料オプションでの対面指導を受けることができます。

 

具体的なシラバスは以下の通りです。

1章 基礎編

デジタルアート始めるための基本的な操作と同時に、絵画のコツをご紹介します。

第1回 基本操作

前半:筆や色の選び方、レイヤーの使い方、絵の基本動作

後半:写真の挿入、絵の切り貼り、フィルター加工

第2回 静物画

​スタジオにある、植物を写真で撮影し写真でなくあたかも絵で描いたかのようなテーストに仕上げるレッスンです。

第3回 風景画

​田中拓馬スタジオがある、秋葉神田近くの風景を元に写真を撮り、デッサンが苦手な人でも写真を建物にはめ込んだり、文字を入れたりして、明治の巨匠の佐伯祐三の描き方を参考に作品を制作するレッスンです。

第4回 人物画

人物の描き方を中心に様々なプロクリエイトの技法を使いクリムトの特徴などから絵を描いてみるレッスンです。

第2章 応用編

ゴッホやピカソ等様々な巨匠の描き方を考えて分析し、自分なりに特徴を出して制作するレッスンです。

第5回 ゴッホに倣う

自分の写真を用いながら肖像画を描き、ゴッホの筆づかい、色使いを学びます。

第6回 ピカソに倣う

ピカソのような抽象的な表現に挑戦するレッスンです。

第7回 セザンヌに倣う

セザンヌ独自の不思議な描き方を真似しながら自分の風景画を描きます。

第8回 バスキアに倣う

​ドラえもんをバスキア風に描きながら、自由に描く練習をします。

第3章 お楽しみ編

​アメリカのWEB SITEを駆使して、自分で描いた絵をグッズにしていきます。ここでは、トートバッグからTシャツ、洗える皿、絹のハンカチ、スカーフ、ストール等色々な素材を作れるサイトを紹介し、英語での説明のページをわかりやすく一緒使ってグッズ制作をします。